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第1条(著作権)
本サイトは有限会社愉快企画が所有し、運営する。このサイトに含まれる文章、画像、その他の内容、およびデータベース情報は著作権法により保護される。いかなる形での複写・複製もこれを禁じる。
第2条(規約の対象範囲及び変更)
有限会社愉快企画(以下「当社」)が提供する「先生マッチングシステム TutorJapan.com」(以下「本サービス」)に利用登録するすべての学習者およびチューター(以下、両者を「会員」と言う。両者の権利を有する法人・団体会員もこれに含む。)は、本利用規約を遵守する義務を負う。
2. 当社は、会員の承諾なく、本利用規約を変更することができる。本利用規約の変更、ならびに規定の追加は、当ホームページを通して会員に通知され、会員はこれを承諾する。
3. チューターとは各科目の指導に当たる者を言い、学習者とはチューターから指導を受けようとする者を言う。
第3条(会員の登録、有効期間、取り消し)
会員の登録は、本利用規約に同意し、当社の定めた申し込み手順により、申し込みを行い、かつ当社が会員への加入を承認することで成立する。
2.本サービスへの会員登録日は、当社が定めた手続きを終了し、当社が加入を承認した日とする。
3.会員の有効期間は、登録日の翌日から1年間を経過した日の翌日の属する月の月末日までとする。
4.有料会員から有効期間満了月の10日までに解約の要請がない場合、本契約を1年間、自動更新するものとする。この場合、有料会員は有効期間満了月の20日までに支払いを完了することを要する。一般チューター会員は、有効期間満了月の1日付けで送信する継続意思確認メールの返信をもって、1年間、会員権を延長するものとする。返信がない場合は有効期間満了日をもってその登録を抹消する。
5.一般チューター会員及びプレミアム・チューター会員は、利用会員としての有効期間中であっても、ログイン後のメニュー選択操作により、自ら会員の登録を削除することができる。この場合、有効期間は直ちに終了する。
6.会員が虚偽・不正の内容で登録を行った場合、即時に会員の権利を剥奪する。またこの場合、永久に再登録する権利を失う。
第4条(登録の拒絶)
本サービスの登録申込みを行った者が、次の各号のいずれかに該当すると当社が判断した場合、本サービスへの入会を承認しないことある。
(1)過去において、本利用規約違反等により、本サービスの会員資格が抹消されていることが判明した場合。
(2)利用申込の内容に虚偽があることが判明した場合。
(3)入会資格、その他当社が会員とすることを不適当と判断した場合。
第5条(年齢制限)
学習者が18歳未満の場合、本サービスの登録および利用について、親または法的後見人の許可を得ることを要する。また、チューターについては18歳以上(高校生は不可)に限るものとする。
第6条(禁止事項)
本サービスの利用に際し、会員の次の各号に該当する行為を禁止する。
(1)本サービス及び当社の運営を妨げる行為、当社の信用を毀損する行為、またはその恐れのある行為。
(2)会員が氏名や自己のプロフィールを偽る行為、また他の会員・第三者の氏名などをかたる行為。
(3)他の会員・第三者の著作権、肖像権、その他知的財産権、信用、プライバシーなどを侵害する行為。
(4)政治活動や宗教活動、またはそれらにつながる行為。
(5)公序良俗に反する行為、犯罪行為、またはそれらにつながる行為。
(6)本サービスを使い学習以外の目的で学習者がチューターに連絡をとる行為。
(7)本サービスの検索内容およびチューターとの連絡内容を他に転載する行為。
(8)本サービスに登録する際、複数の者で構成された法人、組織、団体などのグループが、個人として登録する行為。
(9)その他本サービスの目的に反する行為。
第7条(本利用規約に違反した行為に対する措置)
会員が本利用規約に違反した行為があった場合、不正もしくは違法な行為によって本サービスに損害を与えた場合、本サービスは当該会員に対して相応の損害賠償の請求や法的措置をとることができるものとする。
第8条(会員同士の紛争)
本サービスを通じて提供される情報に関し、会員と他の会員、あるいは第三者と紛争が生じた場合は、会員は自己の費用と責任においてこれを解決するものとし、本サービスや当社に損害を与えないものとする。
第9条(免責事項)
本サービスに登録されたチューター(法人・団体・組織を含む)の情報の正確さ、および合法性につき責を負うものではない。学習者は自己責任において登録されたチューターの適性および学歴等経歴の確認を行うものとする。
第10条(本サービスの中断・停止)
以下の各号に該当する場合、当社は会員へ事前に通知することなく、一時的に本サービスを中断・停止や変更を行う権利を有する。
(1)システムの保守管理や工事を行う場合。
(2)天変地異、火災、戦争、暴動、労働協議などこれに準ずる事態が発生した場合。
(3)システムのトラブルなどによる場合。
(4)その他上記各号に準ずる運用上の理由のある場合。
以上
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