チューターとはあなたの能力、特技を磨き、夢の実現や生涯教育をサポートする 家庭教師の新しい概念。ピアノの先生、パソコンのインストラクターから

ビジネスの講師まで!子供向けお稽古、スポーツ、外国語、各種資格の指導もTutorJapan.com  あなたも先生として登録してください!

先生マッチングシステム

 チューターとは?

HOME

 チューターとは

 システム案内

会員の種類

 利用手順

遠隔チューター

 TutorJapan.com

について

方針とガイドライン

直接契約の

進め方

 Q&A

 利用規約

 学習科目一覧

 プライバシー

ポリシー

特商法に基づく表示

お問い合わせ

チューターのための

リソース

プレミアム・チューターのためのリソース

学習者のための

リソース

法人(団体)会員

について

チューター登録の

すすめ

チューター検索の

すすめ

新しい時代の流れは 「自分のチューターを見つけること」

◎TutorJapan.comは新しい学習スタイルを提案します。日本において、家庭教師は小中高生の補習や受験指導に限定されがちですが、一対一の個別指導を中心にする指導者(チューター)は広い分野で活躍が期待されるものです。

◎生涯学習の時代に学び直したいこと、生活に密着した知識で得たいもの、新しい道を目指すために教えてもらいたいこと、など、多くのニーズが満ちています。膨大な情報がコンピュータを通して得られる時代にあっても、そして様々な教材があふれる時代にあっても、真に効果的な学習法は、温かいコミュニケーションを伴う人間のインストラクションなのです。自分の師匠との出会いも大きな価値です。

◎そうです。新しい時代の流れは、あらゆる学習分野で、「自分のチューターをみつける」ことなのです。

チューターという言葉について

チューター(tutor)という英語は「個人教授」や「家庭教師」という意味です。英語の tutorial はこの言葉から派生したもので、今では「自習用教材」の意味で使われますが、大学などの「個別指導授業」という意味で広く使われます。tutorialは「個人教授の」、「個別授業の」という形容詞としてもよく使われます。 

非英語圏から英語圏に留学すると、専門の科目以外に英語の補講を受ける場合が多いのです、そこでは、チューターによる個人指導を受ける場合がよくあります。また、日本人なら、日本語を学びたい現地の学生と「語学交換」 (language exchange)をする場合もあります。

tutor の語源はラテン語の tut で、これは、「見る」、「見守る」という意味の動詞が変形した形です。

◎「私は家庭教師のアルバイトをしている」は、"I have a part time job as a (private) tutor."と言います。

サイトマップ

(C)Yukai Planning Co., Ltd. 2005

All rights reserved